中断していた あうん が復活です
2026年4月21日日本人はなんて良い人が多いかを実感
2026年5月11日あうんが掲載出来るように手配ができましたと担当の方から報告をを受けてから、何も行動しないで10日経過した。
行動出来ない理由の一端が体調不良もあったようで、病院で精密検査を受けて背骨に問題個所はあるが、重症ではないが、もし我慢できない痛みの場合はブロック注射を致しますし、更に悪化した場合は手術も対応します。しかし今はまだ経過を見てゆき、自然に改善する場合もありますので、と教授の診断を頂いて、安心して笑顔で帰宅しました。
その病院は名古屋にある藤田医科大学の東京羽田天空橋にある羽田クリニックという病院です。
今後折あるごとに あうん に掲載場面が出来てくるような予感がいたします。
こちらの病院は最新医療機器により厳密に細部にわたる検査と、診断、治療をされる優秀な教授陣が居られる病院なのだそうです。
これからの私の最大の関心事は、健康寿命維持への不安解消の為に、気になったら、早期発見・早期治療が出来る手段を探していました。それが限りある健康寿命期間を決めると思うからです。
60年間仕事一筋に生きてきてようやく、手に入れる事の出来た貴重な時間を健康で有意義に過ごしたいと思うのです。その健康をバックアップして頂けるご縁に恵まれ幸運としか思えません。
その幸運は23年間新内のお稽古つけてくださっている、人間国宝新内仲三郎師匠のご縁関係で
私も師匠と共に診察を受ける幸運に恵まれました。藤田病院を受診する人は国内外のトップレベルの方方で、私のような庶民が行く場所ではないのですが、師匠の人間国宝の弟子と云うご縁で診て頂けました
幸い椎間板狭窄症は重症ではないので経過検察をして行けば良いとの事で安心できたのですが、
自由診療と云うことで通常の診察とは異なり費用は高額ですが、今迄経験したことのない何もかも特別待遇の対応で驚きと関心と納得で7、これから行く道への安心を手に入れた気分で有りました
私の椎間板狭窄症の症状は、常に痛みが有るわけではなく、痛い日、痛くない日、痛い時間痛くない時間も痛みの強弱も一定しないので、現状維持になるか?進行するか?場合によっては、痛みがなくなる場合もあると診断頂きました。
治るかもしれないという楽観をして悩まないで、適度な運動(ラジオ体操一日4本)を早朝の公園で毎日行う事の自己努力をしていゆこうと心に決めて過ごします。
趣味の新内、詩吟のお稽古をして、上達を目指してゆける、ご隠居生活を楽しみたいと考える今日この頃です。
