アッ バリバリ左腰で音がして激痛が
2024年2月28日骨折してから3ヶ月が経過した
2024年5月1日コルセットを付け安静にするしか治療法はない、骨折は治癒迄3ヶ月は掛かるといわれた。
骨折してから約1か月が経過、最初は食事も作る生活をしていたが、徐々に良くなるところか
痛みが激しくなり、我慢が出来ず往診してもらった。この様に痛いんは辛いですねといわれ、
もう自宅に居て、生活をして痛みを我慢できないから入院させてくださいと伝え、翌日の29日に
入院することが出来た。
病院は自宅から500mと近くて、綺麗で、静かな環境で近くでこの上なく助かった。
こんな近所に立派なリファビリ施設が有る事を、日頃そばを行き来していたが、気に留まらなかった。
自分に必要性が無いと人間は無関心で見過ごしている者なのです。
入院して一日3回の食事が提供される、毎日リファビリ治療を受けられる、3日に1回はお風呂にも
入れてもらえる、至れり尽くせりの介護サービスでとても居心地はよかった。
寝起には時間がかかるが、救いは電動ベットで痛みは軽減できたが。
床についたら痛みが有るので寝返りは打てない、時間経過で痛が出て目が覚めトイレに行く
この繰り返しが一番きつく、つらい現象だった。
2週間位入院すれば改善するかと軽く考えて入院したが、とんでもない考え違いで、1ヶ月位は
退院できませんと言われた。
いくら食事が美味しくても、看護婦さんが良くても、部屋がきれいでも、少し痛みが少なくなれば
退院して、自宅に戻りたい気持ちが強くなる。
退院したら三度の食事はどうするか、毎日受けてるリファビリがしてもらえない。
食事は自分で作るのは禁止されているので、仕方なく1食はお弁当を手配
朝食は手が掛からないから自分で出来る、もう1食は家族が手軽に食べられる物を
購入してくれた。
激痛が軽減して、多少無動きがしやすくなり、リファビリは自習をする事で
3月26日退院が決まつた。
骨折は3ケ月で良くなるということなので4月末迄は自宅静養、何もしないで節制を
する様に、お医者さん、リファビリの先生、看護婦の皆さんから,きつく言われてきた。
私は他の患者さんと比較すると、元気で明るくて動きが早いので、余計に完治するまでは
慎重にしないと、後戻りする危険があるとの事でした。
その忠告をきちんと受け止めて、退院してからの10日間慎重静かに指導に従っている。
パソコン操作の極力しないようにしていたが、今日は痛みが薄れているので、あうんを打ち込んでみた。
これ位でやめておいた方がよさそうだ、これから一日ごとに少しずつ、やる気がでて、行動がとれるように
なるのを願うばかりです。
