83歳の引越しⅢ
2026年7月16日あうん掲載のアクションが起こせない
2026年9月23日あうんを2012年1月第1号を掲載してから早14年半が経過しました。
14年前は70歳でまだまだ現役で社長業をこなしていた。
3年前に実務を離れ、後方に立ち、今ではすっかりご隠居さんの風体が板についてきた。
忙しい中で継続できたことが素晴らしいと思えるのは
忙しくなくても頻繁に継続出来ない自分が今ここにいるからです。
遂行できない原因は時間ではなく、自分の心に潜む、やる気の有無に左右されるようです.
今年2026年4月中旬に引っ越しをしてから4か月が経過してすっかり、生活感と生活リズムが馴染んできました。
引越し当初は仕事をしないで毎日何をして過ごすのかがとても不安で、時間を持て余す心配をしてました。
ところがなんという事でしょうか、今は時間が足りないと焦るほど多忙になりました。
大きな要因は詩吟のイベントが多くなり練習に時間が掛かっております。
先月に荏原文化センターでの予選通過して、8月30日の日本クラウン全国吟詠コンクール関東大会に辛うじて出場がきまり、日々練習に追われています。
また9月21日には新内発表会が深川江戸資料館でおこなわれるので気持ちが追い込まれてます。
なんでこの年でそんなに熱心にするのかと、笑われてしまいますがこれも生まれついての性格なので如何ともしがたく、苦しみを楽しんでいるかの様です。
今の時代情報の受発信はSNSのインスタグラム、fueisubultuku、ゆーちゅうぶ が使用されていると言われるが、そもそもSNS(ソーシャルネットワークシステム)はなんぞかも理解していない
昔からカタカナとアルファベットが苦手で拒絶反応があり、理解しよと思わない癖があります。
これらの常識の欠如を強く感じ始め、これを放置してはこれからの残す人生を豊かに生きられないとの危機感を持ち、HP制作の担当の方の大学院生の娘さんに解説を頂き理解をせねばと一大決心を
してお越し頂いた。
お約束の11時マンションで入りずらいと思い、玄関までお迎えに行ったら、なんと玄関には
二人の女性。
一人はお約束のかりんさん、よく似たお顔の女性が傍におられ、アラ~なんとお母親同伴でした。
付き添われたお母様は、出版関係のビジネスをされてるとの事でしたが、なんで母親同伴なのか?と解せない気分でした。
写真挿入も教えて頂きましたが、サイトのメデアに取り込むと教わりましたが、そのメヂィヤの場所が解りません、今日はもう出来ないので明日聞いて覚えます。きょうはこれまでです
